北の大地の青汁と酵素青汁111選を徹底比較!

オーガニックレーベルの酵素青汁111選と、野草酵素の北の大地の青汁を比較してみました。
主観は入れずに客観的に判断して頂けるように、数値をベースに比較しましたので是非参考にしてみて下さい。

酵素青汁111選セサミンプラス

(オーガニックレーベル)

北の大地の青汁

(野草酵素)

原材料名(主原料名)

モリンガ末、ケール粉末、ハワイアンスピルリナ、植物発酵エキス末(黒糖、葉菜類、果実類、根菜類、イモ類、野菜類、キノコ類、海藻類など)、ボタンボウフウ末、日本山人参末、明日葉末 クマザサ粉末、難消化性デキストリン、ビートオリゴ糖、グァーガム分解物、トレハロース

内容量

250mg×60粒 3g×30本

1日の目安量

2粒 1〜2包

通常価格

3,300円(1日あたり110円) 3,150円+送料500円(1日あたり122〜244円)

定期割引価格

2,970円(1日あたり99円) 2,835円(1日あたり95円)

特徴

・飲みやすい粒タイプ!!

・一般的な青汁(3.5g顆粒タイプ)8〜63杯分のビタミン・ミネラルが手軽に摂取できる。
・国産ケール末に加え、35億年以上も前から存在する「スピルリナ」、その他106種類の植物を発酵させた「酵素エキス」を黄金比率で配合。
・青汁33杯分の栄養で、美容、健康、ダイエットに!

製品化不可能といわれた、天然クマザサを100%使用!
デトックスに期待♪

公式サイト

酵素青汁111選セサミンプラス 北の大地の青汁

おすすめはやっぱり酵素青汁111選!